その他のパーツ − 自作パーツの選び方

パソコンに接続できるパーツの種類は多いのですが、内臓パーツとしては、光学ドライブ(ブルーレイドライブ、DVDドライブ、CD-ROMドライブ)は必要であり、フロッピーディスクドライブ(FDD)、カードリーダー、地デジチューナーなどは、使いたければ選べばよいでしょう。また外付けの入出力機器として、マウス、キーボード、スピーカー、ディスプレイもWindowsパソコンでは必要であり、ほかにWindowsディスクも必須です。

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記録型ブルーレイ・DVDドライブなど内臓パーツ

光学ドライブは、DVDドライブはDVDとCDの読み書きが可能、ブルーレイドライブはブルーレイ、DVD、CDの3種類のディスクの読み書きが可能と下位互換性がありますが、1台はWindowsをインストールするために必要であり、最近では安くなったDVDドライブで間に合わせるか、ブルーレイディスクドライブを購入するかの選択でしょう。

記録型ブルーレイドライブは、まだドライブ本体のメーカーが限られていて価格も高いので、映像データをディスクに焼くなど大容量のブルーレイディスクを扱うメリットがなければコスト高となります。

 また今後も、ブルーレイドライブの価格が下がると見込まれるので慌てて購入しないで安くなるまで待つ、とりあえずは他のパーツにコストを回してDVDドライブで済ますことも賢い選択でしょう。


DVDドライブ
Pioneer DVR-A12J






ブルーレイドライブ
Pioneer BDR-206JBK

かつてDVD+陣営、DVD−陣営と対立していたDVDドライブは、ほとんどのモデルがDVD±R/±RW/-RAMの全規格対応の2層書き込み対応DVDドライブとなり、そしてインターフェースはSATA接続が主流となって、スペックを比較しても差がつかないという状況となっています。

 となると価格が安いモデルでよいとなるのですが、執筆時点ではLITEON、ソニーオプティアーク、LGエレクトロニクスの製品が2000円を切って格安に入手できます。

 ただしDVD書き込み、編集などの付属ソフトウェアを選びたいのであれば、BuffaloやI-O DATAなどのサードパーティ製のドライブが選択肢となりますが、メーカーからOEMドライブの供給を受けたサードパーティ製ドライブでも比較的安く購入できるようになってきており、今でも市販価格が5000円を超える製品は、人気のパイオニア製の純正DVDドライブぐらいでしょう。

 記録型ブルーレイドライブも、ようやく最近価格が下がり始めており、LGエレクトロニクス製のOEM供給用のバルク品だけでなく、パイオニア製のバルク品、LGエレクトロニクスやLITEONのBOX品が1万円を切るようになって、買い易くなりました。

 最近では、バルク品でもソフト付きで販売されていたり、バルク用DVDソフトを一緒に購入できたりして使うのに困ることはないので、小売用の箱に入っているBOX品でなくてOEM供給用のバルク品であってもかまわない、むしろドライブ本体のメーカーにこだわるユーザーも多くなっています。

 その結果、パイオニア製のバルク品の人気が高いという状況が続き、製品版も売りたいパイオニアとしては、OEM品より静音・防塵機能が強化された高価な純正品より、むしろ静音・防塵機能を一部省いて価格を抑えてソフト付きのBOX品で販売しはじめたのが、左の画像の「BDR-206JBK」です。

 この後継の「BDR-207JBK」も現在1万円台前半の価格で人気がありますが、パイオニア純正品「BDR-S07J」が2万円近くもするため、むしろ安いかもしれません。

 なお、ブルーレイドライブもDVDドライブも、これから購入するのであれば、SATA接続のドライブを選ぶべきでしょう。かつて、IDEフラットケーブル接続の方が書き込み品質がよいとも言われて、DVDドライブのSATAインターフェースへの移行が遅れていましたが、最近はIDEコネクタのないマザーボードが普通となっており、新しいプラットフォームではSATA接続のドライブしか使えないためです。


フロッピーディスクドライブ(FDD)

 かつては、どの店でも長年にわたりDSP版のWindowsのバンドルパーツとしてFDDをセットにして販売されており、むしろFDDが不要であれば他の内臓パーツをバンドルパーツとして選んでましたが、2010年春からFDDはバンドルパーツの対象外となりました。

 そもそもWindowsパソコンでは、フロッピーディスクを起動ディスクとして扱っていた歴史があって、いまだにA;ドライブというドライブレター(ドライブ文字)が割り当てられています。そしてパソコンが起動しないときに、システムファイルを保存したフロッピーディスクをパソコンに挿して、電源を入れてDOSを起動させトラブルを修復したり、少し前まではBIOSの書き換えのときにもフロッピーディスクを使うのが普通でした。

 という昔話はさておいて、FDDが3.5インチベイを一つ占有するのがもったいないのであれば、多機能なパーツとしてOwltechの「FA404M」などカードリーダー兼用フロッピーディスクドライブもあります。

 ただし、新しいマザーボードでは、フロッピーディスク用のコネクタを備えていないケースもあり、その場合はフロッピーディスクドライブも、カードリーダー兼用フロッピーディスクドライブも、いずれも使えませんので、購入するマザーボードを確認してください。


内臓HDDケース

 HDDの大容量化が進んで、パソコンに1TB以上のHDDを1台取り付ければ普通の用途では容量は十分でしょうが、HDDの故障を想定してバックアップをとるためには、物理的に別のHDDが必要となります。

 それでも、パソコンに空きベイがないときは外付けのHDDを使うしかないのですが、3.5インチベイに空きがあれば少なくとも2台以上のHDDを取り付けて使うことが安全であり、さらに5インチベイに空きがあれば交換用の内臓HDDケースを取り付け、いつでもHDDを取替えて使えるようにしておくと便利です。

 内臓HDDケースは、HDDを専用カートリッジに入れて装着するタイプと、HDDを直挿しできるタイプとありますが、もちろん直挿しできるケースの方が手間がかからず簡単に装着できます。


Century
技あり!楽ラックJr
CERS-BK











BUFFALO
DT-H33/PCI
CERS-BK










KAZEMASTERアルミ
KM02-BK

SATA接続HDD用の内臓HDDケースは、Centuryの「技あり!楽ラック」、NOVACの「はい〜るKIT 出し入れ楽太郎 NV-SR301B」、CVSの「CV-MRA750U」、XENONの「CMX-MRA751」、SILVERSTONEの「SST-FP57B 」、オウルテックの「OWL-BDR35SA」、ロジテックの「LHR-IS01BK」と種類も多くなっています。

 うちシンプルなHDDケースは、2000円前後と安く購入できますが、貴重な5インチベイを有効に使うために、3.5インチHDDだけでなく2.5インチのHDDやSSDにも対応していたり、USB3.0コネクタを備えていたり、ホットスワップ対応を明示していたり、付加価値の高い製品を選んでも良いでしょう。

 大容量のHDDと交換して取り外した古いHDDのファイルを使いたいときなど、古いHDDを取り外したまま保管しておいて、いつでも簡単に使えることは便利でしょう。

 外付けのHDDも、インターフェースが最新のUSB3.0接続であれば転送速度も速くなっていますが、内臓HDDケースではSATA接続の内臓HDDと全く同じ速度で使用可能なため速度面ではベストです。


地デジチューナー

 地デジチューナーは、まだ相変わらず中途半端な製品しかない、つまりB-CASカードが必要で、以下の著作権保護技術「CPRM」、「HDCP」、「COPP」に対応する必要があって、さらにダビング10という制約があります。

 「CPRM」に対応している地デジチューナーと録画メディアが必要
 「HDCP」に対応しているビデオカードとディスプレイが必要
 「COPP」に対応しているビデオカードのドライバが必要

 GOPPについては、グラフィックチップベンダー(ATI、NVIDIA、Intel)の最新のドライバに更新すれば済むことですが、こんなに二重三重のハードルがあっては、パソコンで地デジを見ることはあきらめてくれと言っているようなものでしょう。

 そのため当然のごとく、アースソフトの「PT1」、「PT2」の販売に殺到し、これから発売される「PT3」も大人気となるのでしょうが、国の情報通信審議会が地デジの普及を促進するために進めてきた規制見直しの結果、B-CASだけに頼らない新しい保護法式の導入を少しでも速く実現してほしいものです。

 ということで少し知識のあるユーザーは「PT3」を購入するのがベストであり、市販地デジチューナーを購入するとしても、当面はできるだけ安価なものを購入したほうが良いでしょう。


ファンコントローラ・ケースファン

 ファンコントローラは、ファンに供給する電力の電圧を手動で調整して回転数をコントロールするものであり、+12Vのファンへの供給電圧を下げてファンの回転数を抑えて、ファンの騒音レベルを下げることが使用目的となります。

 そしてファンコントローラを使う場合のケースファンの選び方としては、ファン回転数のパルスセンサー信号が検出できる3ピンファンコネクタか4ピンPWMファンコネクタを採用し、回転数が固定ではなく調整可能なファンを選ぶ必要があります。

 また、ファンコントローラで調整可能なケースファンの回転数は、供給電圧を定格出力12V(最大回転)から下げていったときに何ボルトまで下げても動くのか、動く最低の回転数までが制御範囲であり、この制御範囲の広いケースファンが適しています。

 つまりファンコントローラでは、定格出力の最大回転数を引き上げることは不可で抑えることしかできないので、そもそも定格の回転数を低く抑えた静音ファンは不向きであり、より最大回転数が高い高速ファンの方が使い勝手が良く、低速でも動く高速ファンを選ぶと良いでしょう。

 ファンコントローラの付加機能としては、回転数の表示機能と温度表示機能があり、UEFIまたはBIOSのハードウェアモニタやマザーボードメーカーのモニタソフトでファンの回転数を確認できる場合もありますが、もちろん表示機能があった方が確認して制御できるため便利でしょう。


ディスプレイなど外付けパーツ

デスクトップパソコンでは、外付けの入出力機器として、ディスプレイ(モニタ)、マウス、キーボードは必須であり、音声出力のためのスピーカがパソコン本体に取り付けまたはディスプレイに付属していなければ、別にスピーカも必要となります。



MITSUBISHI
Diamondcrysta
RDT233WX-3D



BenQ FP91V+





MITSUBISHI
Diamondcrysta
RDT231WMS-D





キーボード・マウス



ロジクール
Illuminated Keyboard
CZ-900



ロジクール Wireless
Illuminated Keyboard
k800






DSP版 Windows7
Professional 64ビット


ディスプレイ(モニタ)

 液晶ディスプレイは価格が安くなって、フルハイビジョン対応の23インチディスプレイ(フルHDの解像度1920×1080px)でも12000円前後から購入できるので、置くスペースさえ確保できればお勧めです。

 ディスプレイを選ぶときに確認するスペックは、かつては輝度が高い、コントラスト比が高い、視野角が広い、応答速度が速いものが良いとして比べていましたが、最近は、こうした基本スペックは良くて当たり前で、中間調(Gray to Gray)の応答速度を高速化するオーバードライブ回路が注目されるぐらいでしょう。

 また、テレビと同じようにLEDバックライトや超解像技術の採用も珍しいことではなく、トレンドとして差がつく機能としては3D映像への対応、基本性能としてはIPSパネルの採用モデルが注目を集めています。

 ただし実用的には、スピーカーが付属しているか、光沢パネルを選ぶかどうかも気になるところであり、このことを先に決めてから、動画性能をどの程度求めるのかで機種を絞りこむと良いでしょう。

 内臓スピーカを付属しているモデルは、音質にこだわらなければ別途スピーカを購入しなくても済み、机の上もスッキリと使えるメリットがあり、光沢パネルは好みもありますが、やはり鮮明で美しい画面が魅力でしょう。

 液晶ディスプレイは、三菱電機、ナナオ、NEC、I-O DATA、IIYAMAなど国内メーカーだけでなく、ACER、BenQ、GREENHOUSE、LG、SAMSUNなど海外メーカーも含めて多くの製品が流通しており、パソコンショップで画面を見比べてみる印象も大切です。


キーボード・マウス

 キーボードもマウスも、自分の手に合うかどうかが最も重要ですが、キーボードは大きいサイズのものは広いスペースが必要なことが難点であり、キーピッチ19mmは標準としても少しコンパクトなキーボードが扱い易いでしょう。

 キーボードのキースイッチとしては、メンブレン方式、パンタグラフ方式、メカニカル方式が主に採用されていて、メンブレン方式のキーボードが価格も安く数多く発売されていますが、ノートパソコンのキータッチに慣れていればパンタグラフ方式のキーボードが軽いタッチで入力できて使い易いでしょう。

 その他キーボードの機能や特徴としては、最近はUSB接続が主流で日本語キーボードとして大きな差はないのですが、普段「ローマ字入力」であれば、キートップにひらがなが刻印されていないローマ字のみのキーボードがスッキリしていて見易いでしょう。

 また見やすいという点では、左の画像のロジクールの文字が光るキーボードIlluminated Keyboard「CZ-900」は室内が少し暗くてもキートップの文字が光るので使いやすく、この後継の「k800」は無線キーボードに進化しています。

 ただし、「k800」は手をかざしてから文字が光るというように、頻繁に充電しなくてすむように省エネに配慮されていて、むしろキーを入力しようとしたときに一瞬遅れて光ることがまどろっこしいと感じます。

 無線キーボードを2台使っていて言うのもなんですが、そもそもキーボードを無線にしても電池切れや充電のほうが心配なぐらいでメリットを感じることは少ないのですが、マウスの方は無線マウスがポピュラーになっています

 マウスはマウスパッドの上で滑らせて使うので、ケーブルがないほうが動かしやすいというメリットが大きく、初期の無線マウスでは不評であった重いことと電池寿命の短さが改良されて使いやすくなっています。

 ほかにマウスは動きを感知する方式が、ボール式、光学式(赤色LED)、レーザー式、青色LEDの光学式と進化していますが、光学式以降は、あまり方式にこだわらなくてもパソコンショップ手に取ってみて、自分が使いやすい手に合うマウスを選んだ方が良いでしょう。


 Windows7、その他

 Windows7 DSP版の種類は、Ultimate、Professional、HomePremiumと3種類のEditionがあり、自作パソコンのユーザーに人気があるのはProfessionalですが、予算を抑えるのであれば、HomePremiumを選んでもよいでしょう。なお、各エディションの相違は「Windows7への乗り換え」を参照してください。

 また32ビット版と64ビット版の選択は、WindowsVistaの時代は32ビット版が無難でしたが、Windows7では、マザーボードをはじめ新しいパーツを購入して組み立てるのであれば、システムメモリーを4GB以上使用可能な64ビット版Windows7がお勧めです。

 Windows7のDSP版は、内臓パーツと一緒に購入しなければならないので、一緒に購入するバンドルパーツを選ばなければならないのですが、前述したようにFDDがバンドルパーツの対象外になった以降は、SATAカードやUSB増設カードなどの内臓拡張カード、DVDドライブあたりとバンドルするのが無難であり、パーツショップのセット販売も拡張カードとのセットが多くなっています。

 その他のパーツでも良いのですが、CPU、マザーボードなど将来買い換える可能性の高い主要なパーツは避けた方が良いので、余分な拡張カードは要らないとしても、自分で長年使おうと思っている寿命の長いパーツ、たとえばブルーレイドライブやSSD・HDDなどのドライブ類や今なら価格の安い大容量DDR3メモリーもバンドルパーツとしても良いでしょう。

 その他、外付けパーツでよく使われるものとして、家庭内でワイヤレスネットワークを組んでいれば無線LANUSBアダプタが必要で、フロッピーディスクに変わるリムーバブルメディアとしてUSBメモリーがデータの受け渡し用に、またSDカードなどデジカメ用のメモリーカードを読み込むためにカードリーダーがあると便利でしょう。

地域のパソコンショップで気に入ったパーツが見つからなければ、通販ショップで探してみると良いでしょう。

TSUKUMO−ディスプレイDospara−ディスプレイアプライド−ディスプレイアーク−ディスプレイ
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TSUKUMOパーツDospara−パーツark−パーツアプライド−パーツTWOTOP−パーツ icon
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 自作パーツの選び方 目次


    1 パーツの選択の仕方

    2 パーツの種類別の選び方

       CPU  マザーボード  PCケース  メモリー

      ハードディスク  ビデオカード  その他のパーツ


    <参考> CPUの進化の歴史 (クアッドコアCPUへの進化の経緯解説)

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(平成18年3月26日更新)
(平成19年4月30日更新)
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